さくらアートの世界
マンダラの世界観
その使命を授かって生かされている者から生まれてきた作品は一つの【格(魂)】を持ちオーラを放つ。
私の手を経由して生み出されたマンダラアートも、必要とされているところへ渡っていく。
それだけの営みを日々淡々とおこない、お陰様で生かされています。
ありがとうございます。
【 英 】の詳細内容
とある未明、月からイメージが降りてきて描いたもの。
描いた数日後会うこととなった人のもとへ出ていきました。
私の作品は地味なものが多く、どちらかといえば和のタイプ。
こんなに隙間なく点描することはあまりないのでその方とお会いする前からシンクロしていたのだと思います。
その方は心身ともに美しい方で演劇をされている華のある女性。
作品が行くところを選んでいるのか?
というくらい、そのお人柄だったりお店や事務所だったり、おうちの雰囲気だったり・・・
描かれたマンダラアートが一つの霊格を持ち、心地の良い居場所を選んで納まっていくかのようである。