さくらブログ

ロスチャイルドの帝王学

2023/03/24
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食事と食事の間隔を16時間空けると良いという話は聴くようになってきた。

これは牛蒡茶の南雲先生もおっしゃっているようだけど、実はもっと以前から一部の上流階級では伝えられていたという。

つまり、生きていく上で何が大事ってそれはやはり『健康』である。

では健康維持するために重要なことは・・・?

それは自己免疫力を上げることに他ならない。

免疫力に深く関わっているのが腸であり、腸内の細菌や微生物のバランスを保ち最高のパフォーマンスを維持させるには、16時間のインターバルをとることが理想という答えが導き出されたそうだ。

 そして食べる時は、冬眠前の熊みたいに大量に食べないようにして臓器に負担をかけないようにする。

腹7分目が良いとされてきた。そして筋肉をつけたり腸の働きを促すための運動も必須。

・・・それらの事は昔は下々の一般ピーポーまでには知らされていなかった。

現在では食べ過ぎは良くないと知る人も増えてきたが、頭でわかっていてもストレスなどでつい食べ過ぎてしまうこともある。

長年食べ過ぎた結果、臓器が根を上げる。そして当然のこと免疫力は下がってしまう。

病気になると今度は病院や整骨院めぐりの旅がはじまるのである。

そういうカラクリがわかると、飲んだ後のラーメンはちょっとやめとこか・・・と自制できるかもしれない!(私はできないが ^^;)